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マクロビオティック食品の商社 オーサワジャパン

マクロビオティックの祖の意思を受け継ぐオーサワジャパン

マクロビオティックの祖は日本人の桜沢如一(1893~1966)。
海外ではジョージ・オーサワとして、知られています。桜沢如一は日本人の食養法と中国の陰陽論、 そして現代科学と結びつけ、その思想と実践方法の普及に努めました。

オーサワジャパンは桜沢如一の設立した「日本CI教会(冬至MI塾)」を母体にして、 食品の供給を目的として1948年の創業されました。 会社名はマクロビオティックの祖ジョージ・オーサワの名を受け継ぎ 「オーサワジャパン」と名づけられました。

オーサワジャパン放射性物質の検査について

オーサワジャパンでは現在、 商品入荷時に抜き取りによるコンタミネーションモニターでの放射線検査を実施しております。

その際に問題が生じた商品は、第三者検査機関にて再検査を行ない、 放射能物質不検出の確認後、出荷しております。
また、オーサワジャパンプライベートブランド商品に関しましては、 主原料が震災以降収穫された原料に切り替わる際、第三者検査機関にて放射性物質検査を行ない、 不検出の確認後、出荷しています。
2012年1月中旬からは、新たに検査機器(ガンマ線スペクトロメーター)を導入し、放射能専用検査室を設置し、 より高感度検査を実施する予定です。 プライベートブランド商品はロットごとに全商品(器具類を除く)の抜き取り検査を実施し、 ナショナルブランド商品についてはメーカーと協力して随時検査を実施し、不検出のみを出荷する予定です。
※第三者検査機関及び弊社購入予定検査器による検出限界は10Bq/㎏です。


<機器の説明>
・コンタミネーションモニター(ドイツ ベルトールド社製 機種・型番:LB124 SCINT)
  Zns(Ag)シンチレーターを用いた放射線(α線・β線・γ線)測定器
 0.001Bq/㎝2まで測定可能

・ガンマ線スペクトロメーター(ドイツ ベルトールド社製 機種・型番:LB2045)
Nal(TI)シンチレーターを用いたγ線測定器
  食品・植物・水・土壌など、様々な原材料の放射能測定を高感度(1Bq/㎏まで)に測定できる
あらかじめご理解、ご了承頂きますようお願い申し上げます。

オーサワジャパンの品質基準

オーサワジャパン商品は世界で高い評価を受けています。その理由は伝統が培った厳格な品質基準にあります。

オーサワブランドを維持する二重の品質基準

オーサワブランドを維持するためにオーサワジャパンは二重の品質基準を設けています。 1つ目は「自然食品の品質基準」自然食品の中から、さらに独自の基準を設けて製造、取扱商品の選別をしています。 もう1つの品質基準は「マクロビオティックの品質基準」。 自然食品の品質基準をクリアした食品の中から、 さらに独自のマクロビオティックの考えによる基準により再度選別しています。

自然食品の品質基準

無農薬有機栽培優先
3年以上農薬、化学肥料、除草剤を使用してない安全な農産物を努めて使用しています。
食品添加物不使用
天然・合成を問わず、毒性の強い食品添加物は使用していません。
遺伝子組み換え作用不使用
DNA操作による遺伝子組み換えのある食品は使用していません。

マクロビオティックの品質基準

国内産優先
国産を優先しています。また、ポストハーベストや燻蒸等による汚染がある輸入品は扱っていません。
動物性原料不使用
牛、豚などの動物性食品は扱っていません。
精製糖不使用
白砂糖、グラニュー糖などの精製糖は使用していません。
伝統製法優先
味噌、醤油は長期熟成、油は圧搾した製法など、伝統的な製法の商品を扱っています。

厳格な基準による品質保持を最優先

気象条件等による農産物供給量の低下やそれに伴う価格変動が起こる場合がございます。 したがって予告なく、商品価格を変更せざる得ない場合や品切れすることもございます。 あらかじめご理解、ご了承頂きますようお願い申し上げます。

マクロビオティックの3つの基本

身土不二(しんどふじ)

「身体(身)と環境(土)は切り離せない(不二)」という意味です。身体は食べ物を含め、さまざまなものを自然の環境から取り入れています。人がその環境になじみ、健康に暮らしていくには、その土地、その季節に合った食べ物をとることが大切になります。住んでいる土地でとれるものなら理想的ですが、できるだけ国産の食べ物を、旬の時期に食べるようにしましょう。世界各地からあらゆる食べ物が集まり、冬でもきゅうりやトマトなど夏野菜が食べられる時代だからこそ、しっかり選ぶことが必要ですね。

一物全体(いちぶつぜんたい)

「一つのものを丸ごと食べる」という意味。野菜なら皮、根、種も含め丸ごと食べましょうということです。全体を丸ごと食べることでバランスがとれ、栄養学などでは分析できない、特別の働きが期待できます。丸ごとと言っても、米なら籾殻ごと食べるのは無理ですね。玄米がベストですが、発芽米や分搗き米でもいいのです。穀類は精白したものでなく、小麦粉なら全体を使った全粒子を使います。たとえば玄米は土にまけば芽が出ますが、白米は腐ってしまいます。それほど玄米は生命力があふれています。魚も丸ごと食べられる小魚を中心に。大きな魚はたくさん食べない方がいいでしょう。

陰陽調和(いんようちょうわ)

東洋の伝統的な世界観「陰陽」は、マクロビオティックの考え方の柱となるもの。陰と陽は反対の力でありながらも、お互いを引き合い、助け合い、どちらも欠くことができません。この考え方を食べ物に当てはめると、体を締めるものは陽性で緩めるものは陰性、またあたためるものは陽性で冷やすものは陰性です。暑い季節には陰性の食べ物、寒い季節には陽性の食べ物が向くなど、体の健康を保つに陰陽のバランス、調和が大切という考えが基本になります。

マクロビオティックとは

「マクロビオティック」と言われるとなんだか難しそうと思われるかもしれませんが、 実はとってもシンプル。 「玄米菜食を中心として、その土地でとれたものを、その旬に食べる」を基本にすればよいのです。 広い意味で、マクロビオティックとは自然の法則に調和する生き方。 そして、人の健康と地球の健康を大きな視野から見ることです。その実践の基本が毎日の「食」になります。

マクロビオティックを始めると・・・

マクロビオティックを実践していくことで体力が強まり、肌はきれいになって健康的にダイエットでき、 良く眠れるようになり、血行もよくなるなど、身体面の変化が感じられます。 精神面でも、気持ちが明るくなってストレスが減り、頭が冴えて判断力が向上し、 人間関係が円滑になり、すべてがよい方向に動いていくのを感じることでしょう。 今の食生活はちょっとまずいなと思ったら、まずは少しずつ変えてみませんか?

伝統的な日本食がお手本

マクロビオティックの基本はとても簡単。玄米ごはんを中心に、わかめと油揚げの味噌汁に、 野菜の炒め煮やきんぴらなど、旬の野菜のおかずを添えて頂きます。 おかずを食べ過ぎないで、食事の半分はごはんなど穀類にすることも大切なポイント。 原則として肉類、卵、乳製品は控えるようにします。 イメージとしては、伝統的な日本人の食事です。これをよく噛んで食べ過ぎないことが健康の秘訣。 昔の人ならごく当たり前のことばかりです。

マクロビオティックは環境に優しい

まず、肉など動物性食品をほとんど使わないため、油脂の使用量が少なく、 食器を洗う洗剤や水の使用量が少なくて済みます。 そして、丸ごと食べるので、捨てる部分が少なくゴミが減る。 これらのことで環境に与える負荷が少なくなります。 一方、農薬や科化学肥料を使わない野菜や穀物を求めることで、土や自然の力を生かした農業が育ち、 地球環境の浄化につながります。 また、地元や国内でとれる食べ物を優先させることで輸送に使われるエネルギーが節約できます。 さらに、肉をとるための飼料になる穀物を人間が食べれば、 今より数倍の人口が養え、飢えに苦しむ人々を救うことができるとされています。 マクロビオティックは個人の健康や幸福を増進するだけでなく、 地球環境をよくし社会問題を解決に導く大きな側面を持っています。

オーサワジャパンの三年番茶

オーサワジャパンの三年番茶の肥料は米糠やゴマの搾りカスを使用しており、 農薬は除草剤は使用しません。 雑草を抜くときも手作業で行う手間暇をかけています。 新芽で柔らかい芽が主に前茶として加工され、番茶はその下のすこし硬い葉になります。 三年番茶は3年以上育成した部分の茎と葉を使っています。
三年番茶の刈り取りは前茶を刈り取った後、年に2~3回行い工場で茎と葉を別々に焙煎します。 一緒に焙煎すると葉が焦げたり、茎が焙煎不足になるため、茎は180度で約20分、 葉は130度で約20分焙煎します。焙煎された茎や葉は床に広げて熱を冷ました後に保管されます。

生産者が焙煎した茶葉を温度管理された倉庫で保管し、合組します。 合組とは茎と葉を決められた割合で配合し混ぜ合わせる作業で、お茶の味はこの合組で決まります。

出荷される際は保管された茶葉をベルトコンベアに広げての目視検査をします。 そして検査済みの茶葉は計量して袋に入れられ、封をした後に金属探知機を通し製品完成です。

オーサワジャパンの三年番茶はこのように安全管理され作られています。

オーサワジャパン 三年仕込み醤油

二百年以上も醸造金が棲み続ける蔵で作られるオーサワジャパンの醤油

鈴鹿山脈の麓、愛荘町。清らかな伏流水に恵まれ、日本海からの風の通り道で冬は寒く、 寒暖の差が激しいこの地にオーサワジャパンの醤油を作る丸中醤油があります。
白壁と黒々とした木部のコントラストが美しい重厚なたたずまいは江戸時代からの歴史を感じさせてくれます。 大きな暖簾をくぐると、そこは醤油蔵の玄関。独特な醤油の芳香に満たされて、空気がまったく違います。
靴を履き替えて醤油蔵に案内されると、真昼なのに薄暗くしっとりして温度が高く、しかもよどんではいません。 マイナスイオンが発生しているとも言われたことがあるそうです。
柱や壁といたわるところにびっしりと醸造菌がついています。床も菌でぬるぬるしており、 屋根瓦の裏まで醸造菌がびっしりついているとか。 確かにここは醤油の発酵を後押ししてくれる醸造菌の聖域です。
見上げるような巨大な木桶がびっしりと並び、中には醤油のもろみが熟成の最中。 桶は杉板で作られており、最大の桶は30石、1.8リットル瓶で3000本分の容量。 桶に棲みついた菌がおいしいオーサワジャパンの醤油を造り、その菌が残って進化し、 さらにおいしいオーサワジャパンの醤油ができあがります。

全国でも稀な三年醸造の古式製法で作られるオーサワジャパンの三年仕込醤油

天然醸造とうたっても、温度管理をして一年中仕込む醤油蔵が多いなか、 丸中醤油が造るオーサワジャパンの醤油は自然の営みに任せるため、仕込みは冬から春にかけてのみ。 しかも冬の寒さのため熟成に三年かかるのですが、厳しい冬を何回もくぐりぬけることで味に深みが生まれて、 比類のないオーサワジャパンの醤油が出来上がるのです。

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